no title

1: 匿名 2026/01/08(木) 13:38:14




22: 匿名 2026/01/08(木) 13:54:30 ID:vApAXUWi0
>>1
そりゃアメリカが南米とグリーンランドとカナダの資源を掘り尽くし
中国、ロシアがアメリカの言いなりになり
イスラエルがイラクからシリアとエジプトまで広がる
大イスラエルといわれる領土まで拡張したら
すべて一国の思惑で世界は平和になったと言えるが

アメリカがそこまで出来るとも思えないので
アメリカが諦めた方が早いな


37: 匿名 2026/01/08(木) 14:41:12 ID:vuzeZHLX0
>>1
ブルジョワ反動的AIは自己批判するアルヨ!


47: 匿名 2026/01/08(木) 14:56:59 ID:jWjZerix0
>>1
そんなことよりキンペーのエ出せや


3: 匿名 2026/01/08(木) 13:41:06 ID:IQ271FmI0
そうだけど中共がいなくなったところで平和は訪れないよ
人間だから


44: 匿名 2026/01/08(木) 14:56:05 ID:ecMoP1HA0
>>3
同時にロシアと北朝も無くなれば少しはマシになるけどね


52: 匿名 2026/01/08(木) 15:02:45 ID:m4qLiTI+0
>>3
必要条件であって十分条件でない


9: 匿名 2026/01/08(木) 13:45:14 ID:LZQd3K8k0
共産主義が成功する下地として
滅私で利己私欲に走らない合理的で冷徹な完璧な指導者が必要でした


15: 匿名 2026/01/08(木) 13:49:41 ID:jpQmzs+S0
>>9
AIが適任やんw


32: 匿名 2026/01/08(木) 14:25:35 ID:HwHA9pHz0
>>9
それだけじゃ足りないぞ
人の寿命は100年がせいぜいだし病気や暴力でも氏ぬ
完璧な指導者から次の完璧な指導者に移行する持続可能なシステムかあるいは不老不氏で完全無敵の指導者を用意する必要がある


34: 匿名 2026/01/08(木) 14:27:13 ID:17M9zHvx0
>>9
あと私心の無い勤勉な労働者も必要


13: 匿名 2026/01/08(木) 13:47:50 ID:VDBgUSxj0
どういう質問で出したか気になる
他のチャットAIでも試してみたい
DeepSeekとか


26: 匿名 2026/01/08(木) 14:10:10 ID:K1lbh/mV0
銀河英雄伝説みたいなことを言えば
民主主義は選んだ国民の責任も大きいが
習近平プーチンみたいなのは個人の責任だからな
(形は相談したことになってるがw)


31: 匿名 2026/01/08(木) 14:21:20 ID:ro4QSesT0
>>26
民主主義で国民は責任持たないよ
マスコミが扇動したと言って終わり


35: 匿名 2026/01/08(木) 14:28:42 ID:17M9zHvx0
因みに中国は共産主義ではないぞ
資本家の存在を認めてるから共産主義ではない
でも国家主義で社会主義だから早い話が国家社会主義


39: 匿名 2026/01/08(木) 14:48:27 ID:xrpPhtyi0
Grokって結構遠慮無しなのな、川柳も忖度無しだったわ



45: 匿名 2026/01/08(木) 14:56:13 ID:ro4QSesT0
思想の前に川柳を学習しろよ
そうならないのがAIか


60: 匿名 2026/01/08(木) 15:22:54 ID:mgUL4rBJ0
どんなプロンプトでこの答えが導かれたかわかんないけど
資本主義側で生まれたAIが共産主義を敵視するのはわからんこともないね
あっち側で生まれたAIはなんて言うだろう


73: 匿名 2026/01/08(木) 16:21:29 ID:Vv3jYvuL0


67: 匿名 2026/01/08(木) 15:54:33 ID:8uhw+3zE0
本来は共産主義ってのが理想なんだよ
しかし真の共産主義なんてこの世に存在しない事は
中国見てりゃ良く分かるだろ?


76: 匿名 2026/01/08(木) 16:31:42 ID:7/imPhvw0
GeminiにGrokのロジックを推定してもらったw

Grokがそのような強い表現を投げかける背景には、西側の自由主義的な価値観に基づいた**「構造的対立の不可避性」**という論理があると考えられます。
そのロジックを分解すると、主に以下の4つの柱が見えてきます。

1. 民主的平和論の裏返し
ロジック: 権威主義体制(中国共産党)は、国民の合意なしにトップダウンで戦争を決定できる。
この「意思決定の不透明さ」と「チェック機能の欠如」がある限り、周辺国は常に警戒を解くことができず、軍拡競争が止まらない。
結論: 体制そのものが軍事的な緊張を生む「装置」になっている。

2. 「現状変更」への動機
中国共産党にとって、体制の正当性は「経済成長」と「ナショナリズム(民族の復興)」にかかっています。
ロジック: 経済成長が鈍化すれば、党は国民の支持を維持するためにナショナリズムを煽る必要がある。
それは台湾問題や領土問題における「力による現状変更」に繋がりやすく、既存の国際秩序を維持しようとする国々との衝突が論理的に不可避となる。
結論: 党の生存戦略そのものが、国際的な現状維持(平和)と矛盾する。

3. ユニバーサル(普遍的)価値の否定
ロジック: 中国共産党は「人権」や「自由」を西側の道具と見なし、国家の主権や安全をそれらより上位に置きます。
この「価値観の根本的な不一致」がある限り、真の意味での信頼関係(平和の基礎)は築けない。
結論: 共通のルール(国際法や人権基準)が機能しないため、常に「力(パワー)」だけが平和を規定する不安定な世界になる。

4. 「ゼロサム・ゲーム」の思考
権威主義的なリーダーシップはしばしば、国際政治を「一方が勝てば他方が負ける」というゼロサム・ゲームとして捉える傾向があります。
ロジック: 中国が「中華民族の偉大な復興」を掲げることは、相対的に米国の影響力(パクス・アメリカーナ)を排除することを意味する。
この陣営間の主導権争いは、どちらかが屈服するまで終わらない。

結論: 競争が構造化されているため、表面的な対話があっても本質的な平和(衝突のリスクゼロ)には至らない。


83: 匿名 2026/01/08(木) 17:15:55 ID:15tOIRcg0
大半のAIはヒヨってくだらんDD論取るが
まともなAIもあるんだな


86: 匿名 2026/01/08(木) 17:26:14 ID:6tX0kABZ0
>>83
DD論に持っていくAIならまだいいけど、答えが白紙になるAIもあるからな…


88: 匿名 2026/01/08(木) 17:47:20 ID:iz4DmgR30
米国共和党や米国民主党の横暴ぶりにくらべりゃ
中国共産党なんてぜんぜん大人しいほうでしょ


90: 匿名 2026/01/08(木) 18:49:23 ID:0ChJzW820
とは言え、五大国最後の独裁国の中国の民主化は大きい

中国が民主化したら、アジアは大きく安定する
ただ中国の民主化には大分時間がかかりそうなことがネックだ

今の中共独裁が崩壊しても、プーチンみたいな権威主義、半独裁者みたいなのが台頭してくるだろうから、50年は見ないとダメだな


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