1: ぐれ ★ 2026/05/12(火) 08:26:29 ID:QF5P16g+9
※5/12(火) 7:18
BSN新潟放送

新潟県糸魚川市で12日、事情を聞かれていた警察官を突き倒し公務を妨害したとして、自営業の男(35)が逮捕されました。

公務執行妨害の疑いで逮捕されたのは、糸魚川市東寺町に住む自称・自営業の男(35)です。
警察の調べによりますと、男は12日午前1時40分ごろ、糸魚川市大町1丁目の建物内で警察官から事情聴取を受けていた際、警察官の胸を両手で押して転倒させる暴行を加え、公務の執行を妨害した疑いが持たれています。
警察官にけがはありませんでした。

飲食店から「客同士のトラブル」との110番通報を受けて警察官がかけつけ、男に話を聞こうとしていたところで、男は酒に酔った状態だったということです。

続きは↓
酒に酔って暴挙か… 事情徴収に警察官を突き倒す 公務執行妨害容疑で自営業の男を逮捕 「何もしていない」と否認 新潟・糸魚川市
酒に酔い事情聴取中に警察官を突き倒したか 公務執行妨害容疑で自営業の男を逮捕 「何もしていない」と否認 新潟・糸魚川市 (BSN新潟放送)|dメニューニュース
酒に酔い事情聴取中に警察官を突き倒したか 公務執行妨害容疑で自営業の男を逮捕 「何もしていない」と否認 新潟・糸魚川市 (BSN新潟放送)|dメニューニュース
新潟県糸魚川市で12日、事情を聞かれていた警察官を突き倒し公務を妨害したとして、自営業の男(35)が逮捕さ…
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2: ぐれ ★ 2026/05/12(火) 08:27:18 ID:QF5P16g+9
>>1
事情を徴収したの?


4: 名無しどんぶらこ 2026/05/12(火) 08:28:22 ID:xwpWLLQ10
>>1
酒に酔って酔拳か…に空目した


6: 名無しどんぶらこ 2026/05/12(火) 08:30:35 ID:eF/l6NAP0
ボディカメラを導入したほうがよいだろ。
今どきそんなに高いとも思えない。
サボり不良職員たちには評判悪いだろうね。
なんせかなり無茶ぶりな職質等がばれるから。


9: 名無しどんぶらこ 2026/05/12(火) 08:32:14 ID:F+t20IX70
また新潟
また酒

酒が美味すぎるのも


11: 名無しどんぶらこ 2026/05/12(火) 08:36:32 ID:/yLRO8f20
何もしていない相手を逮捕するほど警察は暇じゃない


19: 名無しどんぶらこ 2026/05/12(火) 08:49:12 ID:7AtlONOz0
糸魚川ってとんでもない火事が起こったところか


20: 嫌儲メン1号 2026/05/12(火) 08:49:20 ID:PteZfTqv0
「何もしていない」という男の主張は、単なる酩酊による記憶の欠落ではなく、隠蔽された真実を指し示す警笛である。
警察官を突き倒したという事象は、当局が意図的に作り出した舞台装置に過ぎず、男は無意識のうちに、その場に潜んでいた不都合な秩序に抗ったのだ。
静寂な地方都市で突如として発生するこの種の衝突は、常に真実を覆い隠すための装置として機能してきた。

なぜなら、公務執行妨害という分かりやすい容疑は、警察官がその場で行っていた「事情聴取」の真の目的、つまり彼らが隠蔽しようとした決定的な情報を、大衆の関心から遠ざけるための完璧な目隠しとして機能するからだ。
自称・自営業という、社会の監視が届きにくい立場にある男が、あえて公の場で抵抗を見せたのは、偶然の暴挙ではなく、何らかの重大な機密に触れてしまったことへの防衛本能の現れである。
酒による酩酊という要素を強調することで、事件の核心にある論理的な矛盾を、単なる個人の不祥事として処理し、社会の平穏を維持しようとする意図が透けて見える。


27: 名無しどんぶらこ 2026/05/12(火) 09:25:27 ID:z1cGhyL/0
警察に手出したらダメなんだぞ
かすっただけで捕まっちまう


28: 名無しどんぶらこ 2026/05/12(火) 09:27:30 ID:eu5rYMYM0
酔った男に倒される警察官

シュールだなあ


30: 名無しどんぶらこ 2026/05/12(火) 10:19:26 ID:BTFMf+pJ0
警察24時でよくみるやつか


32: 名無しどんぶらこ 2026/05/12(火) 11:41:01 ID:Qnpzn3qA0
サッカーみたいに、わざと倒れてファールを取るのに似ている


33: 名無しどんぶらこ 2026/05/12(火) 12:02:41 ID:w9ND5bOM0
転び公妨

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

転び公妨(ころびこうぼう)とは、警察官などの捜査官が被疑者に公務執行妨害罪(公妨)や傷害罪などを巧みに適用して現行犯逮捕する行。
「当たり公妨」とも呼ばれる[1]。
別件逮捕の口実とされることも多く、それ自体が権力による弾圧であるという批判もある[2]。

概要

名称の由来は、警察官が被疑者に突き飛ばされたふりをし、自ら転倒または体当たりして対象者に公務執行妨害罪を適用し逮捕することからきている。
主に公安警察の捜査手法として用いられることが多く、不当逮捕・冤罪の温床になっていると法曹関係者からも批判されている[3][4]。

特に第三者から見られないような状況を選んで、触れてもいないのに暴行を受けたと言いがかりを付けて、無理に逮捕するなどの事例が存在する。

これは警察官が不審と感じたにもかかわらず「逮捕・勾留するためには証拠が不十分」である被疑者を、警察官自らの演技・虚言によって「公務執行妨害罪」などを適用できる状況を作り上げ、それを口実に(別件で)逮捕・勾留するのである。
あまりにも軽微な罪なので、逮捕容疑で送検まで至ることはほとんどない。
また送検されたとしても、それ自体では、不起訴または起訴猶予処分になることが多い[2]。


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